DRM-japanの理念。軽やかに起業する人が増えて欲しい。

 

はじめまして、DRM-japan運営者の藤崎です。

 

このページでは、

 

・DRM-japanを立ち上げるに至った経緯
・たった1人の会社が2期目で年商1億の会社を作るまで
・いまの日本に必要な「強い個人」になる方法とは?
・DRMをビジネスに導入すると何が起こるか?

 

について書いていきたいと思います。

 

軽やかに「起業」して欲しい

 

現在、僕はDRMの会社を経営していて、
年商1億円を突破しています。

 

年商1億、といっても手元にいくら残るの?
って話ですが、利益でいうと7000万ほど儲かってます。

 

それをたった一人の会社で達成していて、
しかもそのほぼすべてが「自動」でまわっています。

 

・・・・少し、異質な話かもしれません。

 

自慢するわけではないですが、
利益で7000万というのは
起業の世界だと「異常」らしく、

 

それだけの会社を作り上げるには
従業員を何十人も雇ったり、

 

広告費を何千万もかけて
大きなリスクを背負わないと
到達しない数字みたいでした。

 

こうして見ると、なにか大きな才能があったりとか
もともとお金や大御所のサポートがあったんじゃない?
と思うかもしれませんが、

 

僕自身はただの中堅の国立大学生でしたし、
人脈もお金もガラガラの初心者からのスタートでした。

 

 

そしてDRMに関してはほぼ独学です。
自分で教材を買って学んで実践してきました。

 

 

じゃあ、なんでそんなあり得ない結果が生まれるのか?
というと、

 

僕はたまたま運良く
「DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)」
と出会うことができたからです。

 

DRMについての説明はほかのコンテンツでも書いているので
ここでは説明を省きますが、
(詳しくはDRMとは?をご覧ください)

 

僕はDRMと出会ってDRMを追求したことで
いまの利益を達成することができました。

 

 

いまの日本は、なんとなく
「起業」に対して高いハードルを感じている人が
とても多いという印象があります。

 

それはもともと、会社の準備資金で1000万以上ないと
会社を設立できない時代の古いイメージだったり、

 

あるいはテレビや新聞で
さんざん大きな会社の不祥事や
倒産のニュースが流れていることだったり、

 

「金持ちは悪」という日本人独特の思想が
根強く残っていることが原因だと思います。

 

また何より、有名なベンチャー起業家である
堀江貴文やスティーブジョブズ、
ビルゲイツといった起業家が

 

「社会に変革を与えなければならない」

 

というイメージを与えてしまっているからだと思います。

 

なにかこう、起業というものは
イノベーションを起こしたり、
何人もの優秀なチームで大きなプロジェクトに
挑戦しなければならないというイメージがあります。

 

華やかだけど、成功するのはほんの一握りだ
というムードが存在するのも事実です。

 

 

でも、実際のビジネスは、たった一人に課題を解決するものです。

 

というのも、僕自身がたった一人の個人でも起業して
ある程度の成功を納めることができましたし、

 

また僕の周りもDRMを学んだことによって
スモールビジネスで成功を重ねています。

 

華やかではないけれど、
地味に着々と価値提供をして
コッソリ稼ぐ人はいっぱいいます。

 

小さなビジネスからのスタートでいいのです。

 

特にいまの時代はインターネットが使えるので、
リスクゼロでビジネスをスタートすることができます。

 

 

僕が唯一ラッキーだったと思うことは、
インターネットが当たり前のように普及していて
起業のハードルが下がっていた時代に生まれたことでした。

 

また、そのなかでもいきなりDRMと出会い、
DRMをずっと続けてこれたという
ダブルラッキーパンチがあったからです。

 

もし江戸時代に生まれ落ちていたら、
いまの成功は確実にありませんでした。

 

でも、インターネットを使ったビジネスは、
始めようと思えば、いまからでもスタートできます。

 

必要なのはパソコンとWi-Fiに繋がる環境と、やる気。

 

キレイゴト抜きで、もっと軽やかに起業して、
成功する人が増えればいいな、と常々考えています。

 

メールマーケティングを使ったDRM

 

少し僕の話をすると、
DRM-japan管理人の僕は20歳の頃にDRMと出会い、
それから5年間、DRMを突き詰めてきました。

 

まったく初心者からのスタートだったので、
右も左もわからない状態です。

 

なので、多少の遠回りはしましたし、
いろいろと地味な失敗も経験してきましたが、
スタートしてから4ヶ月で月10万ほどの資産を作りました。

 

貧乏大学生だった僕にとって
月10万の資産は天からの恵みに感じましたが、

 

そこからさらに収入を拡大して
就職しないで済むようにしようと考え、
より真剣に打ち込むようになったんです。

 

そこからDRMをより深いところまで研究し、
さらに月100万へとビジネスを進化させることに成功しました。

 

いまでは、安定して月500万以上は
12ヶ月連続で自動化に成功しましたし、
もっと可能性があるんじゃないか?と考え、
年間3億円以上を自動化する計画を着実に進めています。

 

 

僕が得意な分野は、
メールを使ったマーケティングです。

 

なぜ、いまさらメールなのか?というと、
レバレッジが効くからなんですね。

 

例えば、メルマガは1人に対してメールを送るのも、
1000人に対してメールを送るのも、
労力はまったく一緒です。

 

仮に1万円の商品を扱っていたとして、
1人に対して商品を売ったら売上はゼロかもしれませんが、

 

1000人のうちの5%が買ってくれたとしたら
売上は1000×1万×5%=50万円になります。

 

月に一回の商品を売るのは自然ですので
1000人のメルマガ読者さんがいれば
十分にメルマガだけで食べていける状態を作ることができます。

 

そして、その1000人を3000人、5000人、1万人と
増やしていくことができれば、
さらに利益は大きく拡大していきます。

 

 

なのでDRMと言っても難しいことではなく、

 

1.メルマガの読者を増やして
2.商品を売っていく

 

というシンプルな流れを繰り返していくだけなのです。

 

僕はこのシンプルな流れを、
約5年間ほど続けてきただけに過ぎません。

 

いまではかなり要領がわかっていますし、
そのシステムをあらゆるジャンルで横展開して
安定した資産を作り続けています。

 

強い個人が増えてくれれば嬉しいな、と思う

 

なんとなく、ネットビジネスっていうと
怪しいとか詐欺が横行しているとか
そんなイメージを感じるかもしれませんが、

 

人を騙して稼ぐビジネスが長続きしたのを
僕は見たことがありません。

 

お金儲けだけを考える人は
得てして全員破滅を迎えているのであって、
僕はそちら側に進もうとは一度も考えたことはありません。

 

ちゃんと価値提供をして、
価値提供をしたぶんだけ稼ぐ。

 

この鉄の掟を守り続けてきたからこそ、
安定してビジネスが拡大し続けたのだと思います。

 

メールを使えばレバレッジが効いて
より多くの人に届くと言いましたが、
これは「良い影響」も「悪い影響」も
拡大して届くということを意味します。

 

いわゆる、日本全国に声が届く拡声器みたいなものです。

 

良いことを話せば良いことが返ってきますし、
悪い情報を載せれば一気にすべて跳ね返ってきます。

 

それを知っていたので、
良い影響を与えよう、良い情報を提供しよう、
ということを徹底してきました。

 

僕は何より、メールを送った相手から
毎日のように感謝のメッセージが届くのが楽しいです。

 

これを言うのはおこがましいかもしれませんが、
僕のメールを通して人生を変えた人は大勢います。

 

・まったくゼロからスタートして英語塾を立ち上げた東大生
・ホームページDRMを取り入れて顧客が絶えないシステムを作った司法書士
・子育て専門メルマガをスタートして経済的に余裕を得た主婦
・転売の様子を情報発信して脱サラに成功したサラリーマン
・恋愛のテクニックを教材化して童貞を100人以上卒業させた人
etc・・・

 

などなど、DRMを上手に使って
あらゆるジャンルで成功している人が多くいます。

 

DRMの知識を手に入れれば、
小さなビジネスも一気に強いものに生まれ変わります。

 

それこそ、利益が大きくなるので
余ったお金を使ってビジネスを大きくすることができますし、

 

自動化をすることができれば
時間的な余裕も十分すぎるほど生まれます。

 

そうやって、小さな個人が「強い個人」になり、
DRMを使って成功する人が
どんどん増えてくれればいいな、と考えています。

 

僕は日本が大好きなのですが、
日本人のほとんどが年功序列の
挑戦しないシステムに組み込まれています。

 

せっかく優秀な人が多いのに、
電車に乗ると死んだ目をしたサラリーマンだらけです。

 

これは本当に怖いと思うことなので、
少しでも日本が強くなれるように、
強い個人がDRM-japanを通して少しでも増えればいいな、と思ってます。

 

DRMを小さなビジネスに導入すると?

 

DRMは、狭い世界でしか通用しないと思いがちですが、
あらゆるジャンルに応用できるノウハウです。

 

僕はインターネットビジネスだけでなく、

 

・飲食店
・美容室
・マッサージ店、
・英会話教室、
・学習塾、
・アプリ開発事業
・農業
・スクール経営

 

などにDRMを導入して、
会社の売上を高める仕事をしています。

 

そのほぼすべてが、DRMの導入によって
強いサービスに生まれ変わりました。

 

強いサービスというのは、
利益がたくさん手元に残って
時間的な余裕も増えることを言います。

 

どれだけ売上が高い事業があったとしても、
手元にお金が残らなかったり
社長が忙しく営業している会社は脆いです。

 

年商5億円の会社だけど、手元には1000万弱しか残らず
社長は365日フル稼動で仕事をしている、
といった会社は当たり前のように存在します。

 

かなり儲かっているように見えるけど、
吹けば飛ぶようなビジネスモデルです。

 

それよりも、小さな会社だけれど
潤沢な資金を持っていたほうが強いですし、

 

社長に時間的な余裕があったほうが
次のチャンスを掴みやすいです。

 

 

なので、小さな会社である段階から
DRMを導入したほうがいいと考えています。

 

例えば、DRMを導入した事例をひとつ紹介します。

 

スクール経営をしていた某会社は、
社長自身が直接お客と面談を取り、
1vs1でセールスをしてスクールを販売していました。

 

社長自身のセールス力は強いため、
40万ほどするスクールも
社長と面談した人はトントン買っていたそうです。

 

しかし、事業が拡大するにつれて
面談の回数も増えていきました。

 

すると、社長は毎日のように面談を繰り返し、
スクールに参加する人も増えてくるので
その対応に追われて時間がなくなってきたのです。

 

結果、スクールは年商3000万まで到達しましたが、
社長の給料やスクールの運営費を差し引くと
ほとんど利益が残らない状態になっていたんです。

 

 

そこで、社長は僕に相談をしました。

 

僕は即、スクールをオンライン化しましょうという提案をしました。

 

社長自身が動くのではなく、
スクールを「コンテンツ化」して、
教材として販売してみてはどうかと言ったのです。

 

社長はしばらく渋っていましたが、
わかった任せるといってスクールのコンテンツ化に取り組みました。

 

僕も顧問としてその会社に入り、
すぐにメールマガジンを導入して
コンテンツ化に取り組んだところ、

 

オンラインで教材を販売しても十分に売れることがわかり、
その仕組みを拡大したところ、
同じ年商3000万でも、7割近くが
利益として残る状態になりました。

 

また、社長自身も時間ができるようになり
その結果、社長はコンテンツの強化に力を入れて
お客の満足度も劇的に上がったのです。

 

その社長はいまでは、
月に1度は海外旅行に行っていますし
家族との時間も毎日取れているそうです。

 

DRMに味を占めた社長は、
「この仕組みを1億まで拡大しよう!」
と息巻いて、いまでもメールを書き続けています(笑)

 

 

このように、小さな会社がDRMを導入したら
会社は「強く」なります。

 

本来なら人がやらなければならないことを
システムにやってもらうことになるので、
従業員を減らすことだってできます。

 

僕の会社は社長ひとりの会社ですし、
(社員ではないお手伝いさんが一人います)
これからも滅多なことがなければ人は雇いません。

 

すると、「人件費」を一気に減らすことができるので、
会社にも余裕が出てきます。

 

会社が潰れるときは労働者と揉めたりとか
人件費がかさんでコストカットできなくなるパターンが多いです。

 

そのリスクを極限まで減らすために、
人を雇わなくても回るシステムを作ることが大事です。

 

あるいは、雇うとしても少数精鋭で
大きな利益を上げる必要があります。

 

僕のまわりの経営者は、

 

社員3人でグループ年商5億を突破
たった5人の会社で年商10億を突破
あるいはたった2人の会社で年商3億に1年で到達

 

など、通常では考えられない成果を出しています。

 

それらの会社はすべて、
DRMを何らかの形で導入しています。

 

かなり魅力的に感じるかもしれませんが、
DRMを導入すると利益が増え、時間が増え、
次のチャンスを掴みやすくなります。

 

「会社が強くなる」

 

のです。

 

冒頭でも話したとおり、
起業のハードルはいまの時代、低くなっています。

 

これはライバルが増えることを意味するのですが、
DRMを導入すればライバルと差別化することができますし、
リスクがとことん少なくなりますし、
自動化もできるのでより戦いやすくなります。

 

そうして、軽やかに起業する人が増えて、
さらに強い会社を作る人が増えれば、

 

もっと魅力的な商品が広がって、
少しでも日本が元気になるんじゃないかな、と思う次第です。

 

DRM-japanの理念まとめ

 

DRM-japanは、魅力的なDRMの手法を
日本中に広めたいという理念のもと、スタートしました。

 

DRMのノウハウはもちろんのこと、
ビジネス全般に関わる貴重な情報を
定期的に更新していきます。

 

2〜3日に1回ほど更新しますので、
ブックマークをしていただけると嬉しいです。

 

また、DRM-japanとは別に
メールマガジンも配信しています。

 

こちらはよりポップな感じに読みやすく、
ストーリーを中心にDRMの情報を届けています。

 

ふっさんの公式メールマガジン

※「コンテンツビジネス」を中心に、
ここでしか話していない内容もあります。
電子書籍も受け取れるので、ぜひ。

 

 

それでは、引き続きDRM-japanのコンテンツをお楽しみください。


【P.R】DRMの実例が学べる1200円の書籍を無料プレゼント中


DRM-japanはいかがでしょうか?少しでもマーケティングの手伝いになっていただければ幸いです。

管理人は「ふっさん」という名前で活動していて、DRMの仕組みをネット上に構築して年間7000万の自動化に成功しています。

その一連の流れが学べる1200円の書籍を期間限定(2020年4月31日まで)で無料でお渡ししてます。かなりマニアックな内容に仕上がってますが、価値を感じた人だけ読んでみてください。

下記の画像をクリックするか、メールアドレスを入力すればすぐに受け取れます。


ちなみに書籍をダウンロードしたら、メルマガを受け取れます。メルマガでは「仕組みのアウトライン」、「戦略を組むときの発想」「人を動かす扇動術」など、DRMの成果を最大化する方法が学べます。

 最後まで読んでいただきありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です