ハピネスアンバサダーからのDMの真実を解説!怪しい勧誘を避ける!

「SNSで突然ハピネスアンバサダーからDMが送られてきた…」
「ハピネスアンバサダーの説明会に勧誘されたけど、なんだか怪しく感じる…」

あなたは今、そんなことを考えていませんか?

ハピネスアンバサダーから突然DMが送られてきた場合、その話に反応してはいけません。

ハピネスアンバサダーがどんな会社か知っておくと、
突然DMが送られてきた場合にも過剰に反応せずに上手く対処できます。

そこでこの記事ではハピネスアンバサダーからのDMの真実について解説します。

この記事さえ読めばハピネスアンバサダーからのDMの真実については完全にわかります。
この記事があなたのお役に立ちましたら幸いです。

ちなみに、この記事を書いている人って、誰?

きっとあなたはそう思われたことでしょう。

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ハピネスアンバサダーってなに?

アンバサダーとは英語で大使という意味の言葉で、
現代ではSNSを使ったマーケティングで商品に対して強い興味関心を持って
情報発信を自発的に行ってくれるユーザーのことを指しています。

アンバサダーマーケティングとインフルエンサーマーケティングを混同して
2つが同じものだと勘違いしている人が多くいるのですが、
アンバサダーとインフルエンサーは全く異なります。

インフルエンサーマーケティングでは、SNS上で影響力を持っているファンが多い
インフルエンサーに商品の認知度を拡大してもらうマーケティング手法です。

一方アンバサダーマーケティングの場合は、
企業の製品が好きなユーザーに商品の情報を発信してもらいます。

しかしあなたのSNSに突然DMを送ってくるハピネスアンバサダーは、
SNSから勧誘を行っている怪しい会社です。

会社名にアンバサダーと入っていますが、
ハピネスアンバサダーがあなたを誘っているのは企業の商品のアンバサダーではありません。

アンバサダーとして働かないかと誘われますが、最終的にはマルチ商法に繋がります。
ハピネスアンバサダーは100%稼げないというわけではありません。
基本的には大損する場合が多いと考えた方がいいでしょう。

マルチ商法というのがどういうものかよくわかっていない場合は、
以下の記事で詳しく解説しているので、あわせて読んでみてください。

ネットワークビジネス(マルチ商法)について徹底解説!どんな人がハマってしまう?

ハピネスアンバサダーはなにが悪いの?

DMで勧誘された後にハピネスアンバサダーに入会して案件を貰おうとすると、
オンラインカジノを人に紹介する、という怪しい案件を紹介されます。

さらにハピネスアンバサダーでは、入会金20万円という高額なお金を支払う勧誘をしてくるのです。

入会金で20万円支払わなければいけないなんて、なんだか怪しいですよね。

「稼げますよ!」というDMが来たと思ったら、
最終的には高額な入会金を支払わなければいけないのです。

とにかくハピネスアンバサダーはまともな組織ではありません。

企業名に「アンバサダー」と入っていますが、
ハピネスアンバサダーが勧誘してくるのはアンバサダーの募集ではなく怪しいビジネスです。

ハピネスアンバサダーから勧誘のDMが送られてきても、話を聞かないことをおすすめします。

ハピネスアンバサダーには一体どうやって勧誘されるの?

基本的には、ハピネスアンバサダーはあなたのSNSにいきなりDMを送ってきます。

送られてきたDMにリアクションすると、話を進められて公式LINEアカウントへの登録を勧誘されます。

そして最終的には説明会に呼ばれるのです。

説明会に参加してしまうと、説明会の場で巧妙な話術を用いて徐々に
「ハピネスアンバサダーの仕事をやってみたいかも…」と思わされてしまいます。

しかし、その場でハピネスアンバサダーの説明会で入会を決めてしまうと、
20万円もの高額な入会金を支払わされることになるのです。

もしもハピネスアンバサダーからDMが送られてきた時は、
簡単にリアクションしてしまわないように注意しましょう。

内容が気になった場合でも、高額な入会金を支払わなければいけなくなることを思い出して
DMを無視するのがおすすめです。

ハピネスアンバサダーにはどう気をつければいい?

とにかく、SNSで自分宛てにいきなりDMで送られてくる怪しい話には乗らないように注意しましょう。

今回の記事の内容をちゃんと頭の片隅にいれ、
ハピネスアンバサダーを始めとした怪しい会社や団体からの勧誘のDMには気を付けてください。

何も知らないと、なんだか素敵な話に思えてコロッと騙されてしまいます。

事前に「こういう手口で勧誘して高額な入会金を請求している」という事実を知っておくと、
怪しいDMが送られてきた場合でも
「この流れはあの記事で読んだものに似ている…怪しい!」と気付いて
怪しい勧誘に騙されてしまう危険性が大きく下がります。

ハピネスアンバサダーまとめ

アンバサダーマーケティングの中には、きちんとした企業が実施しているものもたくさんあります。

企業が化粧品やお菓子などのアンバサダーを募集している場合もあります。

しかし、企業側から一般の人に声を掛けてくることはほとんどありません。

企業からスカウトされるとしても、SNSのフォロワー数が多い有名人に声を掛ける場合がほとんどです。

突然ハピネスアンバサダーのような企業からビジネスの話を持ち掛けられた時は、
危険な目に遭う可能性の方が高い為注意しましょう。

ちなみに、こういった「サラリーマン以外の方法で稼ぐ」ということに興味があるのであれば、
ハピネスアンバサダーなんかに取り組むのではなく、
当サイトで解説しているDRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)に取り組むほうが
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「DRMってなに?」と思ったあなたは、以下の記事を読んでみてください。
DRMがどういうものか、まるっと理解できます。

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)とは?集客、教育、販売の3ステップ


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 最後まで読んでいただきありがとうございました!

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