レブキャピタルファンドとは?「ライズトークン(XRT)」ってどう?

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ライズトークンを扱うレブキャピタルファンドとは?


レブキャピタルファンドは、ハワイに拠点を置いている投資ファンドです。レブグループ傘下の一つで、過去にはハワイ不動産ファンドや医療用マリファナ投資などといった事業を行ってきました。レブキャピタルファンドは、ビジネスモデルとしてネットワークビジネスの形式を採用しています。

ライズトークンを扱うレブキャピタルファンドの会社概要


レブキャピタルファンドの会社概要については以下の通りです。

・名称:RevCaptitalFundLtd.
・住所:SaffreySquare,Suite205A.Bay,Street,NassauNewProvidenceTheBahamas
・投資ファンドライセンス:77P068
・メール:Support@RevcapFund.com

ライズトークンを扱うレブキャピタルファンドの事業内容


レブキャピタルファンドはこれまで、ハワイ不動産ファンドや医療用マリファナ投資、プライムローン投資などを取り扱ってきました。最近では金鉱山投資やブロックチェーン事業に力を入れているようです。

ブロックチェーンに関連するプラットフォームとして、「エンジェリウム」があります。エンジェリウムについては「エンジェリウム(ANGELIUM)とは?どのようなビジネスモデル?」で紹介していますのでお読みください。

レブキャピタルファンドで取り扱う「ライズトークン(XRT)」とは?


「ライズトークン(XTR)」とは、レブキャピタルファンドが提供している仮想通貨です。レブキャピタルファンドは、2019からこのトークンのICO案件をスタートさせました。このトークンは、イーサリアムがベースとして作られています。ライズトークンのトークン情報は以下の通りです。

・通貨名:ライズトークン
・通貨コード:XRT
・発行元:CORWEN SOLUTIONS LTD
・総発行数:500,000,000XRT
・BCプラットフォーム:Etherium
・公式サイト:https://rise-token.com(停止中)

ライズトークンの特徴としては、持っていることで世界中の不動産の投資や購入、売却ができるプラットフォームを利用できることや、レブキャピタルファンドは集めた資金のうち70%程度を不動産投資に運用していることなどが挙げられていました。

しかし、最終的にレブキャピタルファンドが提供しているこのトークンは「実在しない」ということが明らかになったようです。

ライズトークンを扱うレブキャピタルファンドはマルチ商法のビジネスモデル


レブキャピタルファンドでのビジネスモデルは以下の通りです。

①出資金を出してくれる人(出資者)を紹介した場合、紹介者にはその出資金の6%が手に入る。
②紹介者は自分が紹介した出資者の受け取る配当金のうち7%を毎月受け取ることができる。

上記の通り、レブキャピタルファンドではネットワークビジネスのようなビジネスモデルを採用しています。

ライズトークンを扱うレブキャピタルファンドは詐欺?


レブキャピタルファンドは投資ファンドではあるものの、その実態は配当金で利益を得ているのではなく、ネットワークビジネスによって利益を得ていることが明らかになっています。いわゆる「ポンジスキーム」を行っていたのです。

またレブキャピタルファンドが提供している「ライズトークン(XTR)」自体も存在していないことが明らかとなりました。以上のことからレブキャピタルファンドは悪質な詐欺案件であると言ってよいでしょう。


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