noteで稼ぐ方法を現実的に解説。流行りに載って稼ぐ!

「有料noteって売れる??」
「有料noteって書いてすぐ売れるなら簡単なんじゃない?」
「有料noteってぶっちゃけ稼げるの?」

あなたは今、こんなことを考えていませんか?

有料noteで収益を得ることは、たしかに専門的な事前準備も必要なく、お手軽で初心者にはおすすめではありますが、
書いたものがすぐに飛ぶように売れるわけではなく、逆に工夫をしなければ全く売れないということも考えられます。

同じようなことを考えるライバルも多く、差別化を図っていく必要もあります。
そこでこの記事では、有料noteの収益化に効果的な方法について解説します。

この記事を読めば、
・有料noteとはそもそもどういったものなのか
・有料noteはどうしたら稼げるのか
・有料noteはどんな人におすすめなのか

といったことが完全にわかります。
この記事があなたのお役に立ちましたら幸いです。

noteと似た存在として、Brainというプラットフォームも存在します。
noteとの違いについて、以下の記事で詳しく解説しているので、あわせて読んでみてください。

迫祐樹さんリリースの「Brain」とnoteの決定的な違い。アフィリエイト機能と評価機能を活用して収益化するには?

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note単体では稼ぐのは難しい


ブログを利用したアフィリエイトは、自分でブログを開設して、記事をいくつも用意して、アフィリエイトリンクを取得して、アクセス数を稼いで初めて稼げる、という流れになり、
始めてからきちんとした収入になるまでそれなりの時間を要します。

それに対してのnoteは手軽に利用でき、1記事書き上げるだけでも売れればすぐにお金になるなど、ブログに比べると簡単に始めることができます。

ただ、無料でのnoteが数多く公開されていることもあり、有料noteをいきなり買おうとする人はほとんどおらず、
note単体での集客力はあまりないと言えます。

単純に有料noteを書き上げていくだけでは、残念ながら稼ぐことは難しいでしょう。

稼ぐためには、書いた有料noteにnote以外の媒体からアクセスしてもらうことです。
Twitterやブログ、Yuotubeなどを利用して間接的に有料noteへの導線を作っていきましょう。

noteで稼ぐ導線の作り方

twitter

noteと特に相性が良いのがtwitterです。
作成した有料noteと関連するテーマで発信し、note作成告知を行ったり、
リアルタイムで購入者の声をリツイート、値上げ予告ツイートなどすることで売上を伸ばしやすいです。

ただしデメリットとしては、Twitterを利用した導線は、ツイートそのものが長い時間タイムラインに残りづらく流れやすいという性質上、
一過性のものになりやすいということです。

一過性になるということは、収入が単発になりがちで、一時的にガッと売上が伸びても、次の月にはほとんど売り上げがない、といったような状況になりやすいということでもあります。

また何でもないアカウントがいきなりnoteを利用した情報発信をしても、見る側からすれば少し怪しいアカウントになってしまいますので、
アカウントそのものにある程度のテーマづけを行い、

見た人が「このアカウントはこういうアカウントなのね」と安心感や信頼を与えられるような運用をしておくことが大切です。

きちんとしたアカウント運営と有益な情報をツイートしていれば自然とフォロワー数が増えていきます。
そうすることで、note単体での弱点である集客力がカバーできます。

Twitterの集客に関しては、以下の記事で詳しく解説しているので、あわせて読んでみてください。

【オススメの無料ツールを公開】ビジネスで使えるTwitter集客のやり方

ブログ

ブログでnoteへの導線を作ることも可能です。
ブログ上でnoteと関連した内容の記事を作成し、アクセスを集め、ブログの内容にあわせて有料noteに流すことができます。

アクセスが増えれば、それに比例して有料noteを買ってもらえる可能性があがります。
さらにブログ記事が読者にとって有用であればあるほど有料noteを購入してくれる確率もあがります。

逆に言えば、ブログの内容がしっかりしていないと有料noteを買ってもらうことは難しいでしょう。

自分が持っている、知っている情報で、人が知りたいことは何かをしっかり見定めることができれば、
ブログの内容自体は問題ないものができますので、

有料noteを売ることだけを考えず、まずは自分が何を誰に伝えられるのか考えていきましょう。

Youtube

ブログと同様にYoutubeでもnoteに関連した内容の動画を利用することで有料noteへの導線が作れます。

有効な利用方法の例として、Youtubeである話題に対し、8割~9割ほどの情報を発信します。
残りの本当に重要な1,2割を有料noteで公開する形などがあります。

他にも概要だけを動画で説明、さらに詳しい情報が欲しい人向けに有料noteへ誘導する方法もあります。
Youtubeの動画をしっかり製作してアクセスが稼げれば、Youtubeでの広告収益とnoteの収益、ダブルでの収益を得ることも可能になります。

noteで稼ぐ まとめ

利用者も増え、収益化を狙いやすくなったnoteですが、
note単体ではなく、他の媒体と組み合わせるとより効果的なことがおわかりいただけたと思います。

どのようなものと組み合わせるにしろ、下準備は欠かせないものになります。

最終的な目標は有料noteが継続的に売れることになることですが、売れろ売れろと思っているだけでは売れません。
売れるのはあくまで結果で、本当に大切なのは、売るまでの準備です。
有料noteがたくさん購入されるよう工夫を凝らしていきましょう。


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 最後まで読んでいただきありがとうございました!

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